スマート工場EXPOにて「M-IX」をご覧いただけます

人工知能統合開発環境「M-IX」の活用例をスマート工場EXPOにてご覧頂けます。

2018年9月5日(水)~7日(金) 第1回名古屋スマート工場EXPOにおきまして、
当社パートナー企業様が当社の人工知能システム「M-IX」についてご紹介される予定です。AIを工場に導入したいけれどイメージがわかない、具体的な活用方法を知りたいという方は活用例をご覧頂くチャンスとなっております。ぜひお立ち寄り下さいませ。

第1回名古屋スマート工場EXPO
会期:2018年9月5日(水)~ 7日(金)
10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
会場:ポートメッセなごや アクセス
主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
・公式サイトはこちら
・招待状請求(無料)はこちら

●富士ソフト様

・第2展示館 小間番号 23-001
・紹介システム内容:リアルタイムにライン停止分析
クロスコンパス社の製造業向け人工知能統合開発環境「Manufacturing-IX(M-IX)」を活用し、異常検知からアラート通知、復旧作業の支援をおこなうことでダウンタイムを削減し生産性向上を狙う。
稼働率管理やチョコ停の分析で、製造現場の実態を可視化し、生産性向上に向けた改善につなげる。
る。

●マクニカ様

・第2展示館 小間番号26-8
・紹介システム内容:工作機械の異常検知・予知保全のデモ展示
クロスコンパス社の製造業向け人工知能統合開発環境「Manufacturing-IX(M-IX)」環境で生成したAIを工作機械に組み込むことでエッジ装置側でのリアルタイムの異常検知、装置の故障予知を実現。品質の高い日本の製造業において異常データが少ないことから、教師なし学習によるAI生成を提案。M-IXに内蔵されているAI判定の可視化技術も紹介。